ドライマークでも汗汚れには、水洗いが必要✰

水洗い×

夏服のおしゃれ着で、取扱い絵表示・・水洗い不可✕の表示が付いてる服が多くあります。

日本の夏は、温度・湿度が高く汗をかきやすい環境です。

 

ドライクリーニングは、汗よごれが苦手

皮脂・油煙など、接着した一般の汚れを油脂を溶かし、洗い落とすことができるのがドライクリーニングです。

汗は、塩分・尿素・乳酸・アミノ酸など、水に溶ける成分なので、

通常のドライクリーニングだけでは、汗汚れを十分に落とすことは出来ません。

 

やはり、水によるウェットクリーニングが必要

夏服の天然素材(綿・麻・毛)には、水分を吸収する性質があります。

夏でもべたつかず爽やかな着心地でいられるすばらしい特徴をもっています。

しかし、染色やデザインの為に水洗いすると色が流れたり、

変形する危険がある為、水洗い不可☓の表示が付けられていることが多いです。

お困りの方は、一度ご相談下さい。

シロヤでは、たくさんのクリーニング法を活用し適切に洗い分けることを、一番大切にしています。    

 

 

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